潤pの、就活やめて、世界一周することにしちゃった。

2016/4/15から始まった、世界中の「働く」を探るプロジェクト! 日本の「就活」と「働く」ことに息苦しさを感じた「現役就活生」潤pが、世界の同世代と出会い、就活事情と労働環境、そのライフコースを取材、配信し、 帰国後に電子書籍化するプロジェクト。

世界一周 道すがら

【ブラジル・リオデジャネイロ遊び尽くし!】サンタテレサ、ポン・ヂ・アスーカル、セラロンの階段、アサイーまで観光!

最後の国、ブラジルにして、最後の都市、リオデジャネイロ。 最後の最後にして、本気でここに永住してやりたいと思うほどに、最高な場所だったのであります。 あー戻りたい。 アツイ太陽とキラキラビーチの街、リオ! リオといえば、まず何といってもビーチ…

【ブラジル・サンパウロで大晦日年越しカウントダウン!】リベルダージ、日系移民史料館、サッカー・ミュージアム、ズー・ライ寺まで観光!

ついに、、、 最後の国に到着してしまいました。。。 ブラジル!!!!!! ブラジルはビザもいるし、ビザ高いしめんどいし、物価も高いし、なんか色々問題はあるのですが、なんなんだろう、とりあえず行かねばならぬ気がしてまして。 なんとかメキシコシテ…

【今、ベネズエラで何が起きているのか?】亡命者が語る、1日に50人が殺される国の現状。

ベネズエラの恐ろしい状況、知っていますでしょうか。 独裁政権によってコントロールされるこの国は、今、1日に50人が殺される治安状況と(*以下記事参照) チョコレート1枚買うだけで最高額紙幣が10枚必要なほどの、ハイパーインフレーションを迎えてい…

【メキシコの古都を周り尽くせ!】グアナファト、サン・ミゲル・デ・アジェンデ、ケレタロ、レオン観光。

メキシコシティを後に、いくつかの古都を周りました。 スペイン植民地時代のコロニアルなんちゃらという建築スタイルと、メキシコの乾燥した気候、そして陽気なメキシコ人が融合して、独特の街並が楽しめます。 世界遺産に街ごと登録されているところも多く…

意外と安全!? メキシコシティを遊び尽くす! テオティワカン、ルチャリブレ、タコスまで観光尽くし。

さてさてさて、旅も終盤の終盤。残すはラテンアメリカのみ! NYから飛行機でメキシコへやってきました。 www.youtube.com ラテンアメリカ有数の大都市であり、メキシコの首都、メキシコシティ。 空港を降りた瞬間の匂い、景色、雑音、、、 いやぁ、久しぶり…

【クリスマスのニューヨーク観光】タイムズスクエア、アポロシアター、ブルックリン、トランプタワーまで。

世界の中心、ニューヨークシティに降り立ちました。 着いたその日は、すっかりクリスマスシーズン。 www.youtube.com 世界一クリスマスが似合う街として知られておりますこの街。 有名なロックフェラーセンターのクリスマスツリーの点灯式も行われておりまし…

ついにアメリカやってきた。ボストンからスタート。

イギリス・ロンドンを旅立ちまして、ついに、最後の大陸、アメリカ大陸へ。 スタートは、懐かしのカナダはモントリオールなのですが、こちら完全プライベートライフを送らせていただきましたので、ブログの方はアメリカ突入編から再開させていただきます。 …

【移民難民がヨーロッパをメチャメチャにしてるって本当!?】日本人の知らない、本当の移民の姿とは。

日本で「移民」という言葉を聞くと、なんだかゾッとする気分になる。 ネガティブな印象の強いこの言葉は、最近の中東情勢や、ヨーロッパの移民問題の報道を受け、より一層悪いイメージとして日本人には届けられているように思います。 潤pがイギリスを訪れた…

イギリス社会への反抗から生まれた街、ロンドンの原宿、カムデン・タウンの魅力とは。

この旅1番の「場所」にロンドンで出会いました。 こんなに潤pを魅了し、心を奪ってしまったのは、ロンドンのカムデン・タウンだったのです。

ドーバー海峡こえパリ - ロンドンへ。バッキンガム宮殿、オックスフォード、大英博物館、ゴッズ・オウン・ジャンクヤードまで。

パリを舐め尽くしまして、一路、ドーバー海峡を渡り、やってきましたイギリス・ロンドン。 そう、あーついに、ここまで来たか潤p。 着いた瞬間のトキメキは、パリのものとはまた違う。 世界の文化の中心に来たんだという、興奮です。

【男たちはやたら乳揉んでたけど、やっぱいいわ、パリ】「粋」な街フランスパリ、シャンゼリゼ通り、ルーブル美術館、モンマルトル、蚤の市まで観光目白押し。

誰もが一度は憧れる街、パリ。 おフランスと聞くだけで、もう、うぁあああってなるし、パリなんていってら、うんぬぅあああって感じですが、スウェーデンを後に行ってまいりました。 www.youtube.com

北欧スウェーデン、ストックホルムを満喫。 - 旧市街ガムラスタンに北欧雑貨、田舎ライフまで観光せよ!

ヨーロッパ編、お次の国は、スウェーデン! 「働く」に関して考える旅で、外せなかったのがここ、北欧なのです。 空港到着! 市内へ出ようと電車のチケットを購入しようとしてびっくり。 え!? ¥2000 いきなりすぎる物価高騰についていけず大混乱。 タイな…

セックスミュージアムにイってきた。@オランダ・アムステルダム

賭博オッケーの、売春オッケーの、マリファナオッケーの自由すぎるオランダはアムステルダムには、目を疑うような大人気ミュージアムがございます。 それがこちら、 セックスミュージアム! 街の中心地に堂々とあります、行列のできる博物館。 さっそくイっ…

売春 オッケー!マリファナ オッケー d(^_^o) 自由すぎるオランダ・アムステルダムが本当に自由な理由。飾り窓からコーヒーショップまで。

www.youtube.com ヨーロッパ旅は続きまして、自由の国、オランダはアムステルダムにやってきました。

ミュンヘン→ケルン→デュッセルドルフ行ってきた。ドイツ観光の面白さ!

ドイツを駆け抜けました道のりは、 ミュンヘン⬇︎ケルン⬇︎デュッセルドルフ ドイツって一体どんなとこ!? 周ってみると面白い、ドイツの魅力をご紹介!

世界1アホな祭り、オクトーバーフェスト行ったら、やっぱりドイツ人達はアホだった。@ミュンヘンで1Lビール!

世の中に、こんなアホな空間あるんでしょうか。 朝の小鳥のさえずりと共に、1Lビール。 ランチと一緒に、1Lビール。 午後のティータイムの代わりに、1Lビール。 晩御飯と一緒に、1Lビール。 1日の締めもやっぱり、1Lビール。 やっぱり、あんた達は愛すべきア…

あ、私、不潔ですね。

バックパッカー界のしきたりといえば、髭を伸ばし、髪を無造作に放置し続けることであることは、周知の事実である。 かくいう潤pも、そのしきたりに敬意を評し、ここまでの旅路、髭と髪とをひたすらに伸ばしてきたわけである。

【インドじゃ人生観はひっくり返らねぇ!価値観変えたきゃイスラエルに行け!!】世界23カ国を周った潤pがイスラエルを本気でオススメする理由。

世界23カ国を周った今、多くの人に聞かれる、 1番行った方がいい国どこ? 潤pは間違いなく、イスラエルと答えるのです。

【シリア国境行ってきた】24時間の爆撃に、ISの武器輸送車見てきちゃった!? - シリアの今現在。

24時間止まらない爆撃、上がる煙に、ISの武器輸送車!? 命がけの、シリア国境行ってきました。

【パレスチナ自治区でディープなフィールドワーク】イブラヒム爺さんのピースハウス、エルサレムからシュアファット難民キャンプ、ビルゼイト大学行ってきた。

パレスチナ自治区、覗けば覗くほどその興味深さを味わえるような場所。 目の前で突然テロも発生しましたし、十分注意が必要ですが、 日本ではまず味わえない体験がたくさんあります。 今回は、そんなパレスチナ自治区で、ディープなフィールドワークしてきま…

【分断壁のグラフィティ叫び集】バンクシーの作品から、パレスチナの壁を考える @ベツレヘム

www.youtube.com 島国日本におりますと、なかなか国境とか、領土とか、そういったものを強く認識することはありません。 しかし、これは本当に稀なケースでありまして、世界のほとんどの国が、陸続きで隣の国と国境を接しています。

【パレスチナ自治区行ってきた】壁の奥には、ヤバイ世界が待っていた。ベツレヘム、ヘブロン観光。

色んな人に反対されました。 パレスチナ自治区なんて行くもんじゃない! しかし、テルアビブ、エルサレムと越えて、このイスラエルという国の奥深さにどんどんと引き込まれていく。 これは、どうしても、、、パレスチナ自治区も見てみたい! ということで、…

3宗教の聖地、エルサレムについに来た! 嘆きの壁、聖墳墓教会、岩のドームを取り巻く、人種に主義に、確執まで。

一応、もろもろ国を旅する潤pなのですけれども、絶対に行った方がいい国としてオススメするならば、間違いなくここ、イスラエルを挙げるのです。 この国には、「衝撃」が溢れているわけですが、 そんな「衝撃」がいっちばんそこらじゅうに転がっているのが、…

【日本人の知らない、イスラエル7つのこと】ユダヤ教、人種、シオニズム、超正統派、パレスチナ問題まで。

イスラエルのテルアビブは、なんとも平和なところです。 これだけでも、日本人の知らないイスラエルの姿なのですが、 なんだかんだの1週間ほど滞在してみると、今まで知ることのなかった不思議がわんさか見えてくる。 イスラエル人って、ユダヤ人のことだけ…

イスラエルに着いたら、平和すぎてビビった。

この旅で行く国の中でも、1番いろんな人から行くことを反対された国、イスラエル。 エジプトをちゃちゃっと済ませたあとに到着しましたのは、イスラエルの都市、テルアビブ。 近年急成長を見せるこの都市、中東のヨーロッパと言われるイスラエルの美しい経…

たまには出会い厨やめます。ピラミッド見にエジプト寄っちゃった。@カイロ

思い返せば、これまで、 韓国→中国→香港→カンボジア→タイ→ミャンマー→バングラデッシュ→インド→オマーン→ドバイ→タンザニア→ケニア と、越えてきたわけで。 そのすべての場所で、 0から出会いを求め、SNSや人伝てで無理くり現地人と会う約束を取り付けて、誰…

【アフリカ最大のスラム・キベラスラムツアーに行ってきた】早川千晶さんのスタディツアーで見えてきた、スラムで「働く」就活事情。

ケニア、ナイロビにやってきた最大の理由。 サファリでもキリマンジャロでもマサイ族でもなく、アフリカ最大のスラムと言われるキベラスラムに行くこと。

【チャリで回れるサファリ、ナイバシャ湖】ケニアの自転車と徒歩で行けるサフェリへの行き方、回り方、観光!

ケニアに来たならサファリ! というほどに、ケニア旅行の大目玉といえば、ランドクルーザーを乗り回して迫力満点の動物ウォッチングを楽しむサファリツアーが大人気であります。 マサイマラ国立保護区やアンボセリ国立公園、サンブル国立保護区にナクル湖国…

【ケニアの首都ナイロビにやってきた!】ダルエスサラームから命からがら国境越えしてきたら、何より市バスが観光名所だった。

アフリカ旅は続くのです。 タンザニアを後にした潤pが向かうのは、タンザニアの上に位置する、ケニア共和国は首都、ナイロビ。 ダルエスサラームを凌ぐ凶悪っぷりと噂の、こえー都市。 国境越えのバスでさえ、スリや強盗、下手したらバスジャックなんかの話…

タンザニア・アフリカ女子にフラれました。@ザンジバル島・ケンドアロックス・フルムーンパーティー

*Photo by cedwardbrice アフリカの女性は、魅力的である。 この旅を通して、様々な変化が自分の身に降り注いでいる。 インドで手で食事をするようになり、 その手でケツを拭くようになり、 タンザニアのザンジバル島ではラスタマンへの進化が著しく起こっ…

タンザニア・ザンジバル島でラスタマン達と暮らしてきた。@ヌングイ・マゴロゴロゲストハウス

バックパッカーとは、元来、別にかっこいいものではない。 日々の仕事といえば、 次の移動地への航空券と宿をできるだけ安く抑えるためのネットサーフィンを行い、気がつけばfacebookを眺めていて、暇になればYouTubeに移行して、今日は良くやったと最終的に…

ザンジバル島でちょっとお休みします。タンザニアの魅惑のリゾートがめっちゃ綺麗だった。

旅に出る前から、タンザニアという国に行くことは、なんとなく決めていたのです。 何故かといいますと、この国には、ザンジバル島という島があるからなのです。

アフリカン・パリピ達と、本気でクラブに行ってきた。@タンザニア・ダルエスラームのナイトクラブ

クラブに行くというと、日本では一種軽蔑された目で見られることがある。 日本におけるクラブのイメージは、チャラい、パリピ、ナンパ、ドラッグ、悪い人など、マイナスなイメージが先行しているように思うからである。 しかし、世界それぞれ国ごとに、クラ…

ブチ上げてバースデーパーティーに乱入したかと思ったら、深夜に殺されかかったのです。これがダルエスサラームらしいのです。

見渡す限り外国人が存在しない、この未開のローカル民泊に泊まっておりますと、次から次へ、おもろいことが降ってくるのです。 ローカル バースデーパーティー乱入してきた。 ある夕暮れ、民泊周辺をぶらついておりますと、超ハッピーな爆音が。 何かと音源…

タンザニア・ダルエスサラームの民泊がマジでローカルすぎてヤバい話。

ビビりながら空港からトゥクトゥクをチャーターしてたどり着いたのは、アフリカの、とんでもないドローカルな民泊でした。

ついにここまで来てしまったのです。アフリカ。

ついにここまで来てしまったのです。アフリカ。 あららぁ、もう取り返しのつかないところまでやって来てしまったのです。 アフリカ、アフリカ。。。 どうすんのよもう。。。意味わからんよ。

【ドバイ観光してきた】ドバイモール、オールドドバイ、ブルジュ・ハリファ、世界一美しいスタバまで。

ちょっとこちらのブログではこの頃、ドバイさんに対してちょっと風当たりが強い部分が多かったので、ドバイ編最後のこの記事では、楽しい観光で締めくくりたいと思うのです。

病気にかかりました。

生粋の都会人である潤pは、とある病に侵されていた。 最後に超高層ビル群に囲まれたのはいつだったろうか。

この前まで戦国時代? あまりに平和な独裁国家? 女性とは目を合わせるな!? 中東オマーンの、9個の不思議。

ここ、アラビア半島の端っこ、オマーンは、何から何まで不思議な国。 今回は、オマーンで気づいちゃった9個の不思議、まとめていきます。

ムスリムの家でディープな民泊。オマーン人イスラム教徒の、人には秘密の夜の遊び。

基本的にどの国でも、民泊に滞在しているわけですが、オマーンでも、民泊に泊まろうということになったのです。 いや、むしろ、言うならば、民泊に泊まるしか手段がなかったのです。 つーのも、このオマーンは首都マスカット、まだ観光地化がほぼされていな…

隠れ絶景目白押し!オマーンの首都マスカット。美しいアラビアン世界を観光せよ。

さてさて、長きに渡り滞在したインドからフライトでちょちょっと空をぶっ飛ばすと、飛行機から見える景色は、砂漠!? 見渡す限りの乾燥地帯。 眼下に広がる見たこともない景色に、新しい旅が始まったと大興奮の潤p氏。 今回訪れますは、アラビア半島の下の…

やっぱ、ちょっと、アラビア半島、寄ってくことにするわ。魅惑のアラジンワールド旅、スタート!

ついこの間まで、中東と聞いて潤pが思い浮かべるイメージは、 原宿のめっちゃ通行人に絡みまくってるあのケバブ屋のおっさん ということでしかなかった。 おそらく、この地球上数あるエリアの中で、最も自分から遠い気がする場所、中東。 ケバブ?イスラム教…

我、爽やかな腹痛と下痢と共に、このインドを去らん。大っ嫌いだぜ、愛しのインド。

気がつけば、長らくお世話になりましたインドとも、お別れの時期が迫って参りました。 友情の涙は我慢して、晴れやかな気持ちで次の目的地、オマーンへと潤pは旅立とうとするのです。 色々あったけれども、すっかり大好きになったインドへ、大きなハグと、心…

ウザくて、可愛い。これだから憎めない、この愛くるしいインドの民よ。

インドにきて、1ヶ月が過ぎようとしている。 思い返せば飽くことなく続くインド野郎どもとの問答も、次第に慣れてくるものである。 小賢しい野郎はそこらじゅうにいる。 それのカモになる日本人も、腐る程いる。 しかし、1ヶ月も奴らと拳を交しあってきた潤p…

歌って踊る、叫んで楽しむ、インド人達とインド映画観てきた。ラジニカーントのカバリを観よ。

地球の歩き方は、やはり、天才だと思うわけです。 完全無知のノープランでその国その都市に降り立っても、この一冊さえあれば、必ず道端で飢え死ぬことはない。 1つのクライマックスであるインドを楽しむために、唯一持って来た地球の歩き方インド編。 じっ…

インド最後にして最悪の都市、デリーにやってきた。

リシケシで全ての厄と疲れを捨て切った潤p。その健康体で向かうのは、インド最期の地にして、最悪の首都デリー。 日本からの直行便が飛んでいるここは、世界中の人々からの玄関口にもなっておりまして、 それはつまり、世界中の美味しいカモを求めてたくさん…

リシケシで、アーユルヴェーダ・シロダーラ受けてきた。

シロダーラって知ってます? インドには西洋医学を完全にぶち壊した様々な種類の医学があります。 ヨガから始まり、オーガニック薬、ハンドパワーなどのスピリチュアル性を高めたものまで、特にこの聖地リシケシにはそういった施設が溢れかえっているわけで…

俺はヨガマスターになる!インドの山奥でヨガ修行してきた。@リシケシ

前回記事に引き続きまして。 ヨガマスターになると決め、早くも1日が経過した頃、 やって来たのがこちらのアシュラム(ヨガの修行施設) Anand Prakash Yoga Ashram(アーナンダ・プラカシュ・アシュラム) akhandayoga.com ここから、過酷極まる3泊4日のヨガ…

ヨガ道を極めろ!疲労困憊の潤pが辿りついた、聖なる地・リシケシ。「アシュラムの探し方4つのポイント。」

インドの生活というのは、実に疲れるわけでして、 道を歩けば人工物でないと信じたい糞を避け、商店街に差し掛かれば商人が全力でガラクタを売りつけてきて、インド訛りの英語は聴覚を破壊して、食べ物は全部カレー味がするもんですから、、、はぁ、、、、、…

僕も、手で食べないと、いけませんか、、、

インドの野郎は、都会生まれ都会育ち潤pの、全ての価値観をぶっ壊してきやがる。 この野郎は、路上に無限に散らかり続けるゴミの山でジャブをかましてきたかと思えば、 物乞いの若者が30分以上に渡り延々とついてきて、先制のストレートを入れてきやがった。…

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